BRIDAL RINGS ブライダルリング
サロン・ド・サセがおすすめする
マリッジリング・コレクション

「輪」がつなげていくもの。
東京・下町。金やプラチナという高価な材料を使って、真面目に、直向きに指輪を造り続けてきた輪工房。
けして手を抜かず、優 しく、丁寧に、若い職人達は力を合わせ、
自分達の技術を高めていきました。作品である指輪達が、
お客様から格別の満足感を感じて頂けるように。
幸運にも腕の良い職人達が、1つの工房で出逢い、さらに幸運な事に、
自分達の技術を最大限に活かせる仕事にも出逢い、
たくさんの「出逢い」と「幸運」の輪 ( わ )によって、
次々に新しい指輪達が誕生しています。

◆手彫りチタンリング
チタンは極めて硬く加工が困難な金属です。そのチタンをここまで彫刻できてしまう輪工房の職人達はすごい!また、金属アレルギーの方にも色々なバリエーションを楽しんで頂きたいという輪スタッフたちの強い思いから実現しました!!!輪工房が最も得意とする手彫りの魅力を最大限に演出した和テイストのペアリング。日本の伝統の花柄や自然モチーフ柄を一本一本ていねいに創り上げています。
◆チタンリング ライン&サークル
チタン〜Titanium〜ブルークロス
鮮明なブルーが目を惹く、これまでにない新しいペアリングです。サムシング・ブルー伝説をドラマティックに演出する鮮烈なカラーリングはふたりの心を魅了します。軽量かつ頑丈、そしてデリケートな肌にも優しい最先端素材チタンを使用し、ブルーは科学的に自然発色させています。

◆花4種
花(桜・菊・梅・水仙)をモチーフにした手彫りが美しいリング。巧みにジャパニズムを表現した優雅なデザイン。


◆CUT & DIAMOND
平打、幅広のマリッジバンドに、洗練されたパターン柄のカットを施したセミオーダーペアリング。手彫りのペアリング同様に様々なマテリアルを使用したシンプルダイヤモンドリング。
◆相聞〜Soumon〜
日本人は、古くから気持ちを文字に込めて伝えてきました。和歌もそのひとつです。日本最初の歌集「万葉集」に収められた4500余首のなかで、数多く詠まれた恋歌-それが相聞です。
◆桜4種
桜をモチーフに全周手彫りの彫刻が美しいリング。ゴールドの色彩も濃い桜色と淡い金色の2色を用意しました。
ドイツでは経験、技術、能力、人間性、その全てを兼ね備えた者にのみ国から与えられる、ゴールドマイスターという称号があります。ゴールドマイスターたちの職人技で、あなただけのリングが作られる・・・それが、ユーロウェディングバンドです。おふたりのお名前が一対になるデザインや、エンゲージリングとマリッジリングの重ねづけなども人気です。

毎日着けるからこそ、感じるその違い。
今までに感じたことがない、なめらかな着け心地は、リングの内側に程よい高さをつけているから。これを「内甲」といいます。この「内甲」があると、リングが指にストレスを与えず、着けていることを忘れさせ、飽きが来ません。ユーロウェディングバンドのほぼすべてのデザインがこの「内甲」で作られています。変形しにくい、こだわりの強靱なリング作り「鍛造」(たんぞう)という技術
金属の塊を叩いて圧力をかけることで結晶間が高密度になり、硬度が増します。その塊を削り出し技法で成形されたリングは耐久性に優れ、変形しにくく、傷がつきにくい、装着感のよいリングになります。
ラザールダイヤモンドと歴史ある管楽器工房との出逢いから生まれた
マリッジリングのコレクションです。
優れた管楽器が求めるのは、完璧な真円と最高度の硬度です。
繊細な音色のために磨き抜かれたこの伝統技術を、
リングづくり活かしました。
ゴールドとプラチナ、そしてダイヤモンドという組み合わせ。
伝統的なイメージと最上級のクラス感、
都会の洗練が香るひと味違うリングです。
マリッジリングのコレクションです。
優れた管楽器が求めるのは、完璧な真円と最高度の硬度です。
繊細な音色のために磨き抜かれたこの伝統技術を、
リングづくり活かしました。
ゴールドとプラチナ、そしてダイヤモンドという組み合わせ。
伝統的なイメージと最上級のクラス感、
都会の洗練が香るひと味違うリングです。
Pinky&Dianneの”Pinky”と、希望という意味の
"Wish"という意味を合わせ持つ「ピンキッシュ」。
ピンク色は楽しさ、喜び、幸福を引き寄せ、愛情運をよくするという意味があり、
いつも身に着けるマリッジリングには
ぴったりなお守り的意味が込められています。
"Wish"という意味を合わせ持つ「ピンキッシュ」。
ピンク色は楽しさ、喜び、幸福を引き寄せ、愛情運をよくするという意味があり、
いつも身に着けるマリッジリングには
ぴったりなお守り的意味が込められています。

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